2011年3月31日木曜日

平山涼子 むちむち可愛いシーメール、声は女性そのもの


She Male Jam3

ボクは、シーメールも大好きだ。
だが、あらゆるフェチズムをもつと豪語していた僕だが、男が好きなワケではなく、あくまでチンコをもった異形の女、あるいはでかく突起したクリトリスをもつ女として、シーメールが好きなのである。


She Male Jam3

とはいっても、やはりどこか男っぽい要素があることも大事なフェチポイントではある。
たとえば、モデル並みの美貌だが、声は“男”であるシーメールの月野姫とか、
あるいは、綺麗だが、ガタイが“男”のシーメール水朝美樹とか。

だが、シーメールの平山涼子に至っては、“男”要素が極めて薄い。
なんといっても声が高くて綺麗なソプラノで、女そのものなのだ。
シーメールといえば、容姿は綺麗で華奢だとしても、声だけはみんな野太い男声でる。
しかし奇跡的に平山涼子は女声なのだ。

彼女?にその女声であるヒミツを聞いたことがあるのだが、思春期の声変わり時期に、声が男声にならないように、鍛えた?
というのだ。どうやって鍛えたかは忘れたが、ともかくそうして、見事声変わりせず、女のような高く綺麗な子供の声のまま成長できたらしい。

フェチポイント①: 声が女声

フェチポイント②: 肌が白くてムチムチしてて可愛い
やっぱりシーメールもムチムチしているとエロ可愛い!

フェチポイント③: 顔がキュート
顔については、単にボクの好みの顔というだけなのだが。

総論:
平山涼子は、雰囲気的にきわめて女に近い。単に容姿での女の近さは、やはり月野姫だと思うが、
やはり、声が女性というのは、重要な女要素である。
そして、チンコが小さい!マジでデカ目のクリトリスのようなチンコなのだ。さらに小柄でムチムチの白い肌ということもあり、平山涼子は極めて女的なシーメールだ。
が、逆に言うと、ホントのシーメール好きからすると、男性要素が少なすぎる分、ちょっとフェチ的に物足りないともいえる。

むしろシーメール初心者にとって一番接しやすいシーメールかもしれない。


平山涼子の作品

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