2011年3月31日木曜日

太いムチムチした肉体で、常に太い一本糞をひり出しつづける、スカトロカルト女優 徳井唯とその作品

生きる伝説的なスカトロカルト女優である。

うんこ伝説メモリアル4

まだ活躍されているだろうが、AV創世記からスカトロ作品に出ていた。今から20数年前のAV創世記の時代、ただでさえあまり、可愛い女優がいなかったゆえ、スカトロ作品となるとブスばかりであった。そのなかで群を抜いて綺麗系でムチムチエロボディのスカトロ女優徳井唯は輝いていた。いまでは40代になっているが、さらに体が熟れて、熟ムチしててたまらなくなっていると思われる。

フェチポイント①: スカトロ界にあって美しいムチムチ熟ボディ。
オッパイも大きい!

フェチポイント②: エロい声
声が鼻にかかったお姉さま的エロ声なのだ。

フェチポイント③: 痴女的エロ姉さん
とにかく根がエロイ。ウンコもマジで好きな本物のスカトロフェチなのだ

フェチポイント④: 極太一本糞ができる。
もうこれは持って生まれた資質である。やはりスカトロフェチにとってウンコがしっかりと形状があり、ずっしりと重く、一本筋がとっているウンコこそ極上なのだ。ほとんどいつも徳井唯は、見事な自然一本糞をしてくれる。


正直に語るこのブログのスピリットからして、今回からマイナスポイントも書くことにする。
 マイナスフェチポイント①: 徳井唯は、もうベテラン過ぎて、andサービス精神旺盛なエンターティナーでもあるゆえ、ワザとらしいエロ語を言い過ぎ、しゃべり過ぎ。
特にスカトロは、本当のウンコをするいうある意味、過激で緊張感があるリアリティーがいいので、このサービス精神は邪魔。
徳井唯は、ウンコなしの普通の作品にも出ているが、逆に普通の作品はウンコしない分、おしゃべりエロ後が目立ちすぎて、さらにうるさい。
もう風俗嬢なみだ、これじゃ。

マイナスフェチポイント②: スカトロ女優にしてはウンコは喰わない。
本物のスカトロフェチなのだが、けして、自分のウンコを食ったりしない。
かなりエロキャラなのだが、触ったり自塗りするのもあまり派手にはやらない。


ここからは徳井唯の中で僕が始めてみて、今でもイチバン好きな作品を紹介する。
注意して欲しいのは、ボクの記憶でしゃべるので、ときに作品とやや違う部分があったり、するかもだが、その辺は了承して欲しい。


うんこ伝説メモリアル4
これはビデオ時代の2作品のカップリングらしいが、このなかの一方の「「自画撮り唯ちゃんのウンコ塗りたくり~美少女うんこ伝説8」がお勧めなのだ。この作品がまるまる全部入っているかは定かでない。が僕が見たときは以下のような感じだった。

これは、AVSから出ている10年ほどまえの作品で、まだ徳井がいまほどにはおしゃべりエロ語を言い慣れてないころで、徳井が初々しくてとてもよかった頃のもの。

徳井が、自画撮りでホテルのへやで ウンコオナニーをするというものであるが、 まずは公園でナチュラルに散歩の途中かのようなリラッスした自己紹介。

そして、ホテルにはいり、マイクをもって1人でカラオケを始めるが、とちゅうエコーのかかった声で「ア、ハーン」と呻く、なんか成りいきでやっているような、自然なイヤらしさが最高

そして、ウンコして見るが、ちょっとしか出ない。コレもリアル!
そして、申し訳けなさそうにちょっとのウンコを手に取り、嗅いでみる。
(マイナスポイントとして、あまりウンコ喰ったり、派手に自塗りしたりはしないのだが、
この作品においては、自分のオッパイにウンコ塗る時に、ちょっと怖々やっている感じが、
ンコの臭さ、汚さがリアルに伝わるし、また徳井が初々しくみえて好感がもてる! )

「くっさ~いっ」と色気のあるお姉さん声で言いながら、自分の糞の臭いで興奮していく。
そして、ホテルの風呂で、またウンコ。今度は見事な量と太いウンコをひり出す。
「みて~、こ~なに出た~」なんていって喜び、また臭いを嗅いで興奮しながら、体にウンコを塗り塗りしながらオナニーでイク!
とにかく徳井唯が自然にリアルに自分のウンコを嗅ぎ嗅ぎしながら感じているところが最高なのだ。


徳井唯とこの作品の総論:
なにしろむちむちボインな体で、ウンコして自分で興奮するそのイヤらしさが、タマラナイよ。


徳井唯の作品 

※筆者の記憶は完全でないので、ところどころ間違ってるかもしれませんが、ご了承くださいませ。

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